えとせとら。がぁ~なにかやるらしい。

焼きそばパン美味しいね( ´∀` )

【快活クラブ】ガレリア ゲーミングパソコン

久しぶりに漫画喫茶に行き

昼飯を食べた時のブース席PC。

 

 

グラボは何を積んでいるのだろう

 

 

 

ミドルクラスでいい奴やんw

 

RTX2080とは❕

 

今度、時間あるときに

ゲームしてみようと思った。

 

steamのIDとパスワードを

家のPCからメモらないとw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【Amazon】自立式ハンモック(安定の中華製)

木に掛けるハンモックは

所有しているけど

自立式ハンモックが欲しくて

やっすいのをAmazonでポチった。

 

■安定の中華製

 

 

 

■重量は約10Kg

 

 

 

■安定のトリセツ無し



 

■簡単に組めそう

 

 

 

■向かって左側のパイプが❓

中華クオリティ炸裂w

 

 

 

■内側に付いていたパイプを外し

 

 

■外側に付け直す

 

 

■これが正しい形(たぶん)

 

 

■何か右に傾いているなぁ

 

 

■強度的にはもうまんたい。

 

 

■使用後、更に傾いたか❓

 

 

『はい。返品しますw』

 

Amazonで購入する時に注意する事を

今回は忘れていて返品が面倒だった。

 

販売者がAmazon以外の場合

QRコードの返品ができなかったので

いろいろな伝票をコンビニで

プリントアウトして箱に貼り付けたり

超めんどくさい面倒くさい!!

 

いつもだったら販売者がAmazon

確認してから購入するのに

今回は見落としていたw

 

皆さんもAmazonで購入する時は

販売者がAmazonか他業者か

確認してから購入しましょう。

 

経験上、販売者がAmazon

有名店の場合はハズレ商品はほぼ無い。

 

逆に知らない業者はハズレ多しw

 

 

【ダイソー】スマホ&タブレットホルダー使用感

iPhoneiPadで動画を撮ろうと思い

いろいろと考えた結果、

熱しやすく冷めやすい性格の私・・・

 

どうせすぐ飽きるから

「100均の物で良い」と心の中の人が

おっしゃったのでダイソーへ。

 

 

いろいろ買ってみました。

ダイソー

iPhone用5個

iPad用1個

100円から300円の物を購入。

 

 

 

 

■まずはこれ

100円

フレキ3本脚で硬さは普通。

自在に動くけどちょっと不安定。

挟むバネは強めで深さも良い。



■次

200円

 

どちらも挟むバネは弱め。

フレキも柔らかいので、じわりと頭が垂れてくる。

 

■次

100円

首に掛けて撮影するタイプだけど

スマホが喉の位置になるので

何を撮影しているのか見えない。

挟むバネは硬めで深さは普通。

 

■次

100円

角度はこれが限界。
これ以上傾けると倒れる。
スマホを乗せるだけのタイプ。

 

 

■次

100円?忘れたw

伸ばすと倒れそうになり不安定。

縮めて使えば安定する。
挟むバネの硬さは普通。
深さは浅い。

 

 

■次

300円iPad

フレキは硬いので垂れない。
挟むバネは硬めで深さは普通。

結果、風が強い日を考えると

屋外で使えそうな物は最後のiPad用。

その他の物は屋内なら使えるかな。

 

他の100均も行ってiPhone屋外用で

使えそうな物を探してみようかな。

好き④

YouTubeありがとう!

グローブ globe DEPARTURES

youtu.be

globe(グローブ)は、1995年8月にデビューした日本音楽ユニット。所属レコード会社はエイベックス。所属レーベルはプライベート・レーベルのavex globe

デビューアルバム「globe」は400万枚を売り上げた。ダブルミリオンを記録した「DEPARTURES」をはじめ「Can't Stop Fallin' in Love」「FACE」など多数のメガヒットシングルがある。安室奈美恵華原朋美TRFらとともに小室ファミリーの一時代を築き上げた。

来歴[編集]

Feel Like dance - Love again (1995-1998)[編集]

1994年6月、エイベックス・グループ主催のイベント「avex rave '94」にて2 アンリミテッドが出演した際、既に付き合いのあったマーク・パンサー小室哲哉が「よく見て、勉強しておいて」と忠告した。同年8月、小室が主宰するイベント「EUROGROOVE NIGHT」内で開催されたオーディションに山田桂子が出場し、舞台から滑り落ちるというアクシデントに遭いつつも、動揺せずに最後まで歌い終えたことがきっかけとなり結成の動きが始まった[3]。「EUROGROOVE NIGHT」にはハーフのMCとしてANISSとマークが参加しており、まずはマークと山田によりユニット「Orange」が作られ、小室がそれに参加し山田はKEIKOに改名、ユニット名は英語で「地球」を意味するglobeとなった。もう1つの由来は、「global」という形容詞の名詞形の様に世界展開も視野に入れて、カタカナ発音でも外国人に通じる共通言語として命名した[4]

当初のコンセプトは「日本版2 アンリミテッド」を構想し、trfが一段落したらプロデューサーとして一歩退いた形で取り組むつもりだった。しかし、「音色作りはもちろん小室主導・音源が完成した後もPVとライブの時に小室の代わりを見つけないといけない」という壁に当たった。「キーボーディストのオーディションをする面倒を考えたら、自分が入ったほうが良い。それに『trfと戦う』というスケール感の大きいプロジェクトには、自分自身がミュージシャンとして関わりたい」という小室の意向で[5]ダンス・ミュージックDREAMS COME TRUE」「ターゲットは25歳前後」というコンセプトに変更した[6]ZARDのようにメディアに顔を出さないシークレット・アーティストのような形態を採っており、デビュー・シングルの「Feel Like dance」のPVは当初CG映像のみで、3rdシングルの「SWEET PAIN」に至っては制作すらしないという、小室ファミリーとしては異例の徹底振りであった。この方針は、歌は大丈夫だが写真慣れしていないKEIKOへの配慮・写真は大丈夫だがラッパーとして通用するかどうか疑問符のあったマークの本質と将来性を探り、3人がそれぞれ自分のポジションを自覚することでより良いパフォーマンスができる様にし、音楽自体のクオリティを高めるためであった[4]

1995年8月9日1stシングル「Feel Like dance」(オリコン初登場3位)でデビュー、いきなり95万枚の大ヒットに。続く2枚目の「Joy to the love (globe)」で早くもオリコン初登場1位を記録し、3枚目の「SWEET PAIN」(オリコン初登場2位)も90万枚を突破し、デビュー間もなくしてミリオンセラー寸前となるヒット作を連発。知名度が爆発的に上昇するに至って、globeはテレビや音楽番組への出演を解禁。同時に、「Feel Like dance」のPVをglobeの歌唱映像に変更するなど、次第に露出度を増やしていくことになった。

1996年JR東日本のCMソングに起用された1月1日発売の4thシングル「DEPARTURES」は売上230万枚の大ヒットとなる。同曲はオリコン年間シングルチャート2位、プラネットCDTVの年間シングルチャート1位を記録した。さらにデビューから僅か7ヶ月にして3月31日発売の1stアルバム『globe』は売上400万枚以上のヒットとなった(翌年4月、出荷枚数455万枚の当時の日本記録を達成)。このアルバムは、同年の第38回日本レコード大賞アルバム賞に選ばれた。その後、GLAYB'zベスト・アルバムがこの記録を後を追うように更新するが、当時のavex依田会長は「オリジナルで超えてみろ」と発言したとされる。8月28日発売シングル「Is this love」のPVはアメリカ・アリゾナ州で撮影され、当時としては総額1億円という破格の撮影費が投じられた。 9月『Private Tour house of globe』。ロードムービー撮影という名目のglobe初のツアーを敢行。「Is this love」のCD購入者から抽選で招待してコンサートが行われた。10月には「DEPARTURES」に続くJR東海のCMソングとして「Can't Stop Fallin' in Love」をリリースし130万枚のミリオンセラーを記録。同曲で年末のNHK紅白歌合戦に初出場を果たした。

1997年1月発売の「FACE」も130万枚を突破する自身3枚目のミリオンセラーとなり、3月12日には2ndアルバム『FACES PLACES』を発売。その後、前代未聞の大阪福岡名古屋東京4大ドームツアー「globe@4_domes」を敢行。5月には、初の日本国外でのツアー「TK PAN-PACIFIC TOUR '97 IN TAIPEI」開催。安室奈美恵TRFとともに台湾台北を訪れ、テレビ出演やライブを行った。

同年7月、小室とエイベックス(松浦勝人千葉龍平ら)との関係に大きな亀裂が生じ、globeは活動停滞を余儀なくされる。10月にはTBS系ドラマ「青い鳥」の主題歌として決まっていた「Wanderin' Destiny」をリリースするがメディア出演は一切なく、紅白歌合戦にも不参加となった。11-12月にはTK GROOVE MUSEUM Kissing Asiaツアーに小室とマークが参加するも、globeの曲は華原朋美が務めた(KEIKOは千葉龍平の所属事務所に在籍していたため)。

1998年3月31日発売の3rdアルバム『Love again』が発売初日に200万枚を出荷し、デビューアルバムから『Love again』までのアルバム総出荷枚数が2年で1000万枚を超える。これはデビューアルバムからの最速となる出荷枚数1000万枚超えの記録を大幅に更新することになった。7〜8月には、4都市7公演の全国ツアー「globe tour 1998 “Love again”」を敢行した。

globe 4 SINGLES - CRUISE RECORD (1998-2000)[編集]

同年秋、「BRAND NEW globe 4 SINGLES」と題し、9月2日に「wanna Be A Dreammaker」、9月23日に「Sa Yo Na Ra」、9月30日に「sweet heart」、10月7日に「Perfume of love」と4連続シングルリリースを行い、話題となる。10月26日付のオリコン週間シングルチャートにて4曲が同時に上位10位以内にチャートインした。これはオリコンシングルチャート史上初の記録であり、「発売日が異なる再発でない同一アーティストによるシングルの複数チャートイン」として現在も記録が保持されている。それらの活動が認められ、「wanna Be A Dreammaker」で第40回日本レコード大賞を受賞した。また、この4枚のシングルを購入し、それぞれに封入されている応募券を送ると非売品シングルCD「winter comes around again」が応募者全員にプレゼントされるという企画を実施(当時はライブなどで一切この楽曲が演奏されることはないとしていたが、2002年11月発売のベスト・アルバム8 Years 〜Many Classic Moments〜』にTK mixとして収録)。

1999年2月、初のリミックスアルバムの公開レコーディングが行われた(当日はタイトル未定であり、後に『FIRST REPRODUCTS』として発売)。このレコーディングに参加できたのは、アルバム『Relation』を購入し、応募してきた10万通の中から選ばれた200組400人、抽選倍率は約500倍であった。9月22日、アルバム『CRUISE RECORD 1995-2000』の発売日に大阪 Virgin Megastore 心斎橋店にて発売記念インストアイベントが行われた。この日はイベントだけではなく、「1day globe ジャック!!」と銘打ち店内全てをglobeのCDで埋め尽くすという、大胆な企画も決行された。

2000年1月、globe初のライブハウスコンサート敢行。今回のライブに参加できたのは、「Coca Cola TOUCH THE globe LIVE 2000! キャンペーン」の応募総数115万枚から選ばれた2,700人でチケットの入手倍率は約100倍であった。

トランス期、ソロプロジェクト、コラボ、小室とKEIKOの結婚 (2000-2002)[編集]

2000年3月以降、メンバーそれぞれのソロプロジェクトが始まる。3月29日にそれぞれがglobe featuring KEIKO、globe featuring MARC、globe featuring TKとしてシングルを同時リリース。KEIKOは同年ソロコンサートツアーを2度行った。

2000年から2002年にかけて、トランスという切り口から新たなglobeサウンドを展開。

2001年9月11日のアメリカ同時多発テロ事件を受け、被害地の一刻も早い復興の願いをこめ、『songnation(一部、song+nationと表記)』というプロジェクトを小室哲哉および松浦勝人を中心として発足し、チャリティーCDを発売。その第一弾にKEIKOが、ayumi hamasaki & keiko 名義で「a song is born」を発売した。songnationとして、翌年1月にアルバム『songnation』を、3月にそのリミックス盤『songnation 2 trance』を発売。リミックスアルバムにはglobeとして参加した。

2002年春からは全国ツアー"category trance" "category all genre"を開催。追加公演を含め、3種類もの演出でアーティスト性の高いステージを披露した。

同年7月、ベルギーDJであるPUSHとのコラボレーションシングル「dreams from above」を発売。

9月、X JAPANYOSHIKIが加入し、globe extremeとしての活動が始まる。その日お台場にて開催されたavexの一大ライブイベント"a-nation"のステージ上で突如発表されたこのセンセーショナルなニュースは、アジアを始めとした世界中に配信された。11月27日、シングル「seize the light」発売。しかし以降、YOSHIKIが関わったオリジナル楽曲は発表されていない。

11月22日、小室とKEIKOが結婚。

globe decade(デビュー10周年)、活動休止状態 (2003-2008)[編集]

2003年6月、トランスとJ-POPの融合をにらんで発足されたプロジェクト『Cyber X』にKEIKOがCyber X feat. KEIKOとして「be true」を発売。7月9日に開催予定だった東京ドーム公演は、アジアを拠点として活動することを目標としていたこともあり、新型インフルエンザイラク戦争など国際情勢悪化の影響で中止された。12月、KEIKOのソロシングル『KCO』が発売。

2004年8月のデビュー10年目を迎えた際に、翌年8月9日の10周年までの1年間を「globe decade」と題してさまざまな活動を行うと小室が公式ウェブサイトで発表。globe decadeの活動として、同年10月より2005年1月までglobe decade tourを敢行。また12月には未発表曲であった「Judgement」をツアーにて初披露した。翌年3月、exciteの有料音楽配信にてglobeとして初の配信となる「Judgement (studio live version)」をCD音源化前に発表。

2005年a-nation'05にサプライズ・アーティストとして参加。「ポップアジア2005」に日本代表として参加し、5曲を熱唱した。

2006年8月9日、globe初のミニ・アルバムnew deal』を発売した後、事実上活動休止状態となる。

2007年12月25日にファンクラブ「house of globe」によるイベントが行われ、1年4か月ぶりにメンバー3名が揃い、ファンの前で数曲を披露した。このイベントにおいて、今後のglobeとしての活動展望が明かされたが、翌年1月にhouse of globeが一部サービスの滞りを理由に運営休止を発表。

KEIKOソロ活動、復帰 (2008-2009)[編集]

2008年3月12日に、ユニバーサルミュージックに移籍したKEIKOが「KCO」名義で「春の雪」を発売し、4月30日にソロとしてはファーストアルバムとなる『O-CRAZY LUV』を発売した。

6月16日、小室のブログ記事において、globeが活動再開を宣言。8月31日、a-nationにシークレットアーティストとして出演し、停滞していた活動を約2年ぶりに再開させた形となった。

11月4日、小室が5億円詐欺事件により逮捕。これを受け、エイベックスは2008年11月~2009年1月までに発売が予定されていたシングル3枚(1枚は未定)[7][8] の発売中止ならびに、globeの楽曲の配信停止を発表。これによりglobeは活動不能の状態となった。

2009年8月22日、a-nationにシークレットアーティストとして登場し、音楽活動に復帰した。その中で小室は観客に向かって頭を下げ、謝罪の挨拶をした[9]。その模様は期間限定でエイベックスの携帯電話向け動画サイトBee TVで配信された。また、この日よりglobeの楽曲配信を再開した[10]

15YEARS(デビュー15周年)、KEIKOの療養による活動休止 (2010 - 2014)[編集]

2010年9月29日、15周年記念盤『15YEARS』3種が発売。2008年11月に発売が中止されたシングル「Get Wild」と同シングルのカップリングであった「Spicy Girls」を収録。3種類のうち『15YEARS -BEST HIT SELECTION-』のジャケットは「Get Wild」で使用される予定だった北条司の描き下ろしイラストが採用されている。

2011年10月24日、KEIKOが自宅にいる際に首の後部に激痛を訴え倒れた。夫である小室が救急車を呼び、都内病院に緊急搬送される。診断の結果「クモ膜下出血」と判明し、25日未明から約5時間にわたる手術を受けた[11]。そのため再び活動不能の状態となったが、2012年9月に小室が自らのTwitterにて病気療養中のKEIKOが回復するまで、マークと2人で活動再開する旨を発表した。

2013年3月27日、globeの楽曲を小室とマークがEDM (Electronic Dance Music) スタイルにリミックスしたアルバム『globe EDM Sessions』が発売された。

globe 2 decade(デビュー20周年)(2015 - )[編集]

2015年3月25日、デビュー20周年を記念して女性ボーカル&男性ラッパーによるユニット「baby globe(仮)」のオーディションを開始した[注釈 1]。8月5日、これまで発表した曲から20曲を小室自身により、リプロダクトしたアルバム『Remode 1』発売。8月9日、『globe 20th anniversary special event』をシンセサイザーを小室、DJをマークで新宿ステーションスクウェアにおいてフリーイベントとして実施。イベント冒頭にKEIKOの手書きメッセージを本人が読み上げる形で肉声が流れた[注釈 2]。12月16日、HYDE浜崎あゆみなどが参加した『#globe20th -SPECIAL COVER BEST-』を発売。

2016年3月、globe MUSIC VIDEO ドラマ PROJECT を立ち上げ、「FACE」が池田エライザ主演、薮内省吾監督で映像化された[12]。また、デビュー20周年の締めくくりとして、リプロダクト・アルバム『Remode 2』(8月3日発売)、Blu-rayボックス『globe 2 decade -live blu-ray box-』(9月7日発売)をリリース[13]、「globe 20th FINAL ニコ生スペシャルナイト」(8月8日、六本木ニコファーレ)を開催[14]

2017年8月15日、小室自身の公式Instagramにて、療養中であるKEIKOの歌声を公開した[15]。動画には「2016〜2017 KEIKO」と文字が浮かんでおり、小室は「病気後に創って唄ってみたkeikoの声です。きっと今はもっと上手になってると思う」とコメントしている。なお、KEIKOが病気発症以降、歌声が公開されたのは初めてとなる。

globe extreme[編集]

globe extreme
別名 globe
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
トランス
レーベル avex globe
公式サイト globe Official Website
 
メンバー TETSUYA KOMUROシンセサイザーキーボードギター
MARC PANTHERラップ
KEIKOボーカル
YOSHIKIピアノギター

globe extremeは、globeのメンバー3人にX JAPANYOSHIKIを加えた4人で活動するときのユニット名である。YOSHIKIは2002年9月にglobeの4人目のメンバーとして加入、同年11月に唯一globeとして参加、作詞・作曲・編曲とギター演奏をした楽曲「seize the light」があるが、2005年8月に行われた『globe2 pop/rock』リリースパーティーにおいて、今後はオリジナルメンバーとしてではなくサイドメンバーとして活動し、活動の際はglobe extremeと称することを発表した[16]。しかしながら現在までglobe extremeとしての活動はない。

YOSHIKI加入のいきさつはマークによると、YOSHIKIに呼ばれ小室とKEIKOがビバリーヒルズにあるYOSHIKIの大豪邸に出向いたが、「マークが来ないからダメ」と言われ、妻の出産予定日で日本にいたマークに小室が「次の朝の飛行機で来て」と呼びだした。マークが到着した時、全員飲んでいて「つかみを取るため」プールに飛び込んだが、水が入っていなかったので頭から流血した。マークは「かっこつけて飲んでいたら、次の日YOSHIKIがglobeに入ってくれた」と当時を振り返っている[17]

※フリー百科事典ウィキペディア
Wikipedia)より転載

 

 

 

#5 Panasonic DIGA ブルーレイディスクレコーダー DMR-BRX4020 内臓HDD交換

2016製Panasonic DIGA ブルーレイディスクレコーダー

DMR-BRX4020の調子が悪くなったので

内臓HDD4Tを交換してみました。

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結果、問題なく動作して嫁さん大喜び。

何とか旦那としてのメンツが保たれたw

 

 

「DIGA」は「DVD」のD、GIGA」(ギガ)のIGAを組み合わせた造語である。

かつてはDVD-RAMの録画・再生のみに対応していたが、2005年春発売モデル以降DVD-RWの録画(DVDビデオ方式のみ)/再生、+R、+RWの再生にも対応するようになった。さらに、2006年秋モデル以降はDVD-RWVRモード録画にも対応した。松下がDVD-RWの全面開放に向かった背景には「御三家」のひとつで-RW陣営の筆頭格だったパイオニアが不採算のため自社での開発中止に追い込まれ、松下との提携を模索していたことがあげられる(シャープとの資本提携で同社からOEM供給を受けることになり、結局破談に終わった)。なおCPRM対応DVD-Rは2005年夏モデルから、DVD-R DLは同年秋モデルからの対応である。

また、2006年発売のDMR-BW200や2007年以降発売のi.LINK(TS)端子搭載モデルでは2008年から発売が開始されたHDD搭載ビエラと接続しダビング/ムーブすることが可能。

インターフェイスやリモコンはVHSを踏襲している。本体が持つボタン数は他社と比べ少なく、リモコンも「ボタンすっきりかんたんくるくるリモコン」と称している通りボタン数が少ない。また2006年モデルまではHDD容量が当時の最高級機種DMR-XW50/BW200でも500GBと他社の製品に比べて控えめだったが、2007年に1TB(1000GB)のモデル(DMR-XW51/BW900)も発売された。

待機電力が高くなるが、電源を入れてから1秒で録画などを開始できる設定にすることも可能である。これは、当時世界最速の起動時間だった。さらに2005年春モデルでは4.7GBディスクに4時間録画可能な「LPモード」の画質を大幅に向上させた(この録画機能を松下はカタログなどで「高解像度LPモード(フルD1)」と称している)。

近年では「DIMORA(ディモーラ)」と称した、インターネット上からの予約録画などを行える機能を装備している(ブロードバンド環境必須。要会員登録。)。2008年3月31日まで一部サービスが有料だったが、リニューアルにより4月1日にすべてのサービスが無料になった。しかし2011年7月から自動録画予約の結果表示やHDDの残量通知及び予約重複通知など、PCや携帯へのメール通知サービスが有料になった。尚、新しいDIGAのBZTシリーズ(及びBWT500、BRT300)以降のDIGAでは、有料のMEMORA(ミモーラ)サービスを通し、PCや携帯、スマホ及び iPad から 録画済みシーンの再生操作を行うことも可能になった。

2011年以降モデルはシングルチューナーモデル(BRT/BRシリーズ)の一部を除きUSB-HDD接続と「BDXL(100GBブルーレイディスク)録再」に対応[1]。本体HDD容量がいっぱいになっても繋いだ外付USB-HDDへの録画と(USB-HDDから)BD/DVDへのダビングが出来、加えて従来型ブルーレイディスクから大容量の100GBブルーレイディスクへもダビング出来るよう「BDからHDDへの書き戻し(ムーブバック)」機能も追加されている[2][3][4]。また2011年以降モデルは別売りのかんたんリモコン「DY-RM10」にも対応しており(付属モデルもあり)、このリモコンを用いれば(付属リモコン使用時とは異なる画面表示となるため)再生時に自分専用の録画番組のみを表示出来、他人が録画した番組の誤消去を防げるようになっている[5]。 さらにビエラ各機器の付属リモコン及び(パナソニック以外の他社製機器も操作可能な)汎用リモコン「RP-RM202」でもディーガを操作可能(但し基本操作のみで予約などの特殊操作には非対応。またRP-RM202でディーガを操作する場合は予め操作機器を「DVD」に切り替えておく必要がある)[6]

アナログAV入出力端子は2012年春モデルより全機種S端子D端子を全廃しコンポジット映像端子のみ搭載。HDMI搭載テレビにする必要は無いがシングルチューナー普及モデル「BRTシリーズ」はコンポジットアナログAV端子が出力のみとなり、ビデオデッキなど外部アナログAV機器からのダビングは不可となった。そのため必要な場合は注意が必要である(4Kチューナー内蔵機種はチャンネル録画・トリプルチューナー搭載上位モデルも含めアナログAV入力端子を全廃)。 。

2013年以降モデルはアナログAV出力端子を全廃し、TV受像機とはHDMIケーブルでしか繋げなくなった[7]。このためビエラ2005年以前モデル(LX500・PX50・LX50・LD60シリーズ以前、及びブラウン管D65シリーズ以前のビエラリンク=HDMI端子非搭載機種)との組み合わせ不可(従来型アナログTV受像機における外付デジタルチューナーとしての使用も不可)。さらに(登場当初はほぼ全機種に搭載されていた)光デジタル出力端子は現在トリプルチューナーの「BZT」シリーズと(トリプルチューナーに加え)チャンネル録画機能搭載の「BXT」シリーズのみへの搭載となり、Wチューナーの「BWT」シリーズとシングルチューナーの「BRT/BR」シリーズは光デジタル出力端子を廃止した(2011年発売の「DMR-BWT510」と「DMR-BRT300」がWチューナー及びシングルチューナーディーガの光デジタル出力端子搭載最終モデル)[8]。4Kチューナー内蔵モデルは上位機も含め光デジタル出力端子を全廃し、ホームシアターとはHDMIケーブルでしかつなげなくなっている(デジタルコードレスサラウンドヘッドホンとの組み合わせ不可。アナログヘッドホン端子も全機種非搭載のため、ヘッドホンはTV受像機やアンプなどを経由してつなぐ)。

なおパナソニックではディーガ専用レンズクリーナー「RP-CL720A」を発売。他のBD/DVD用レンズクリーナーを使うとディーガが認識せずエラー表示が出る可能性があるので、ディーガのレンズクリーニングにはパナソニック純正「RP-CL720A」の使用が推奨されている[9]

また日立製作所のBD/DVDレコーダー自社生産撤退に伴い、(日立の子会社)日立リビングサプライへディーガのOEM品がしばらく(日立系列店「日立チェーンストール」限定モデルとして)供給されていたが、2012年モデル「DVL-BRT12(DMR-BWT520のOEM)」を最後に(日立リビングサプライへの)ディーガOEM品供給は終了。2013年以降は(日立のHDMI連動機能「Woooリンク」がビエラリンクと同一規格である事から)本家である「ディーガ」が日立チェーンストールへも供給されている[10]

全ての機種には「同軸アンテナ線」が1本付属されているが、径が細いため取説では「付属アンテナ線は地デジ専用(ディーガの地デジ出力端子とビエラの地デジ入力端子相互間をつなぐ)ケーブルとして用い、BS・110度CSデジタル受信は4K/8Kに対応した市販の高性能同軸アンテナ線を別途用意する」よう指示されている。なおプライベートビエラに同軸アンテナ線は付属されていない。

4Kチューナー内蔵機種は従来型着脱式B-CASカードに代わり「A-CASチップ」を本体に内蔵しており、デジタル放送視聴時に必須となる「B-CASまたはmini B-CASカード」を紛失・損傷する心配が解消。加えて「4Kチューナー内蔵全自動ディーガ(チャンネル録画搭載モデル)」では、視聴用とチャンネル録画用とでB-CASカードを複数枚用意・契約する手間も解消されている。

※フリー百科事典ウィキペディア
Wikipedia)より転載

 

 

#4 Panasonic DIGA ブルーレイディスクレコーダー DMR-BRX4020 内臓HDD交換

2016製Panasonic DIGA ブルーレイディスクレコーダー

DMR-BRX4020の調子が悪くなったので

内臓HDD4Tを交換してみました。

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「DIGA」は「DVD」のD、GIGA」(ギガ)のIGAを組み合わせた造語である。

かつてはDVD-RAMの録画・再生のみに対応していたが、2005年春発売モデル以降DVD-RWの録画(DVDビデオ方式のみ)/再生、+R、+RWの再生にも対応するようになった。さらに、2006年秋モデル以降はDVD-RWVRモード録画にも対応した。松下がDVD-RWの全面開放に向かった背景には「御三家」のひとつで-RW陣営の筆頭格だったパイオニアが不採算のため自社での開発中止に追い込まれ、松下との提携を模索していたことがあげられる(シャープとの資本提携で同社からOEM供給を受けることになり、結局破談に終わった)。なおCPRM対応DVD-Rは2005年夏モデルから、DVD-R DLは同年秋モデルからの対応である。

また、2006年発売のDMR-BW200や2007年以降発売のi.LINK(TS)端子搭載モデルでは2008年から発売が開始されたHDD搭載ビエラと接続しダビング/ムーブすることが可能。

インターフェイスやリモコンはVHSを踏襲している。本体が持つボタン数は他社と比べ少なく、リモコンも「ボタンすっきりかんたんくるくるリモコン」と称している通りボタン数が少ない。また2006年モデルまではHDD容量が当時の最高級機種DMR-XW50/BW200でも500GBと他社の製品に比べて控えめだったが、2007年に1TB(1000GB)のモデル(DMR-XW51/BW900)も発売された。

待機電力が高くなるが、電源を入れてから1秒で録画などを開始できる設定にすることも可能である。これは、当時世界最速の起動時間だった。さらに2005年春モデルでは4.7GBディスクに4時間録画可能な「LPモード」の画質を大幅に向上させた(この録画機能を松下はカタログなどで「高解像度LPモード(フルD1)」と称している)。

近年では「DIMORA(ディモーラ)」と称した、インターネット上からの予約録画などを行える機能を装備している(ブロードバンド環境必須。要会員登録。)。2008年3月31日まで一部サービスが有料だったが、リニューアルにより4月1日にすべてのサービスが無料になった。しかし2011年7月から自動録画予約の結果表示やHDDの残量通知及び予約重複通知など、PCや携帯へのメール通知サービスが有料になった。尚、新しいDIGAのBZTシリーズ(及びBWT500、BRT300)以降のDIGAでは、有料のMEMORA(ミモーラ)サービスを通し、PCや携帯、スマホ及び iPad から 録画済みシーンの再生操作を行うことも可能になった。

2011年以降モデルはシングルチューナーモデル(BRT/BRシリーズ)の一部を除きUSB-HDD接続と「BDXL(100GBブルーレイディスク)録再」に対応[1]。本体HDD容量がいっぱいになっても繋いだ外付USB-HDDへの録画と(USB-HDDから)BD/DVDへのダビングが出来、加えて従来型ブルーレイディスクから大容量の100GBブルーレイディスクへもダビング出来るよう「BDからHDDへの書き戻し(ムーブバック)」機能も追加されている[2][3][4]。また2011年以降モデルは別売りのかんたんリモコン「DY-RM10」にも対応しており(付属モデルもあり)、このリモコンを用いれば(付属リモコン使用時とは異なる画面表示となるため)再生時に自分専用の録画番組のみを表示出来、他人が録画した番組の誤消去を防げるようになっている[5]。 さらにビエラ各機器の付属リモコン及び(パナソニック以外の他社製機器も操作可能な)汎用リモコン「RP-RM202」でもディーガを操作可能(但し基本操作のみで予約などの特殊操作には非対応。またRP-RM202でディーガを操作する場合は予め操作機器を「DVD」に切り替えておく必要がある)[6]

アナログAV入出力端子は2012年春モデルより全機種S端子D端子を全廃しコンポジット映像端子のみ搭載。HDMI搭載テレビにする必要は無いがシングルチューナー普及モデル「BRTシリーズ」はコンポジットアナログAV端子が出力のみとなり、ビデオデッキなど外部アナログAV機器からのダビングは不可となった。そのため必要な場合は注意が必要である(4Kチューナー内蔵機種はチャンネル録画・トリプルチューナー搭載上位モデルも含めアナログAV入力端子を全廃)。 。

2013年以降モデルはアナログAV出力端子を全廃し、TV受像機とはHDMIケーブルでしか繋げなくなった[7]。このためビエラ2005年以前モデル(LX500・PX50・LX50・LD60シリーズ以前、及びブラウン管D65シリーズ以前のビエラリンク=HDMI端子非搭載機種)との組み合わせ不可(従来型アナログTV受像機における外付デジタルチューナーとしての使用も不可)。さらに(登場当初はほぼ全機種に搭載されていた)光デジタル出力端子は現在トリプルチューナーの「BZT」シリーズと(トリプルチューナーに加え)チャンネル録画機能搭載の「BXT」シリーズのみへの搭載となり、Wチューナーの「BWT」シリーズとシングルチューナーの「BRT/BR」シリーズは光デジタル出力端子を廃止した(2011年発売の「DMR-BWT510」と「DMR-BRT300」がWチューナー及びシングルチューナーディーガの光デジタル出力端子搭載最終モデル)[8]。4Kチューナー内蔵モデルは上位機も含め光デジタル出力端子を全廃し、ホームシアターとはHDMIケーブルでしかつなげなくなっている(デジタルコードレスサラウンドヘッドホンとの組み合わせ不可。アナログヘッドホン端子も全機種非搭載のため、ヘッドホンはTV受像機やアンプなどを経由してつなぐ)。

なおパナソニックではディーガ専用レンズクリーナー「RP-CL720A」を発売。他のBD/DVD用レンズクリーナーを使うとディーガが認識せずエラー表示が出る可能性があるので、ディーガのレンズクリーニングにはパナソニック純正「RP-CL720A」の使用が推奨されている[9]

また日立製作所のBD/DVDレコーダー自社生産撤退に伴い、(日立の子会社)日立リビングサプライへディーガのOEM品がしばらく(日立系列店「日立チェーンストール」限定モデルとして)供給されていたが、2012年モデル「DVL-BRT12(DMR-BWT520のOEM)」を最後に(日立リビングサプライへの)ディーガOEM品供給は終了。2013年以降は(日立のHDMI連動機能「Woooリンク」がビエラリンクと同一規格である事から)本家である「ディーガ」が日立チェーンストールへも供給されている[10]

全ての機種には「同軸アンテナ線」が1本付属されているが、径が細いため取説では「付属アンテナ線は地デジ専用(ディーガの地デジ出力端子とビエラの地デジ入力端子相互間をつなぐ)ケーブルとして用い、BS・110度CSデジタル受信は4K/8Kに対応した市販の高性能同軸アンテナ線を別途用意する」よう指示されている。なおプライベートビエラに同軸アンテナ線は付属されていない。

4Kチューナー内蔵機種は従来型着脱式B-CASカードに代わり「A-CASチップ」を本体に内蔵しており、デジタル放送視聴時に必須となる「B-CASまたはmini B-CASカード」を紛失・損傷する心配が解消。加えて「4Kチューナー内蔵全自動ディーガ(チャンネル録画搭載モデル)」では、視聴用とチャンネル録画用とでB-CASカードを複数枚用意・契約する手間も解消されている。

※フリー百科事典ウィキペディア
Wikipedia)より転載

 

 

#3 Panasonic DIGA ブルーレイディスクレコーダー DMR-BRX4020 内臓HDD交換

2016製Panasonic DIGA ブルーレイディスクレコーダー

DMR-BRX4020の調子が悪くなったので

内臓HDD4Tを交換してみました。

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「DIGA」は「DVD」のD、GIGA」(ギガ)のIGAを組み合わせた造語である。

かつてはDVD-RAMの録画・再生のみに対応していたが、2005年春発売モデル以降DVD-RWの録画(DVDビデオ方式のみ)/再生、+R、+RWの再生にも対応するようになった。さらに、2006年秋モデル以降はDVD-RWVRモード録画にも対応した。松下がDVD-RWの全面開放に向かった背景には「御三家」のひとつで-RW陣営の筆頭格だったパイオニアが不採算のため自社での開発中止に追い込まれ、松下との提携を模索していたことがあげられる(シャープとの資本提携で同社からOEM供給を受けることになり、結局破談に終わった)。なおCPRM対応DVD-Rは2005年夏モデルから、DVD-R DLは同年秋モデルからの対応である。

また、2006年発売のDMR-BW200や2007年以降発売のi.LINK(TS)端子搭載モデルでは2008年から発売が開始されたHDD搭載ビエラと接続しダビング/ムーブすることが可能。

インターフェイスやリモコンはVHSを踏襲している。本体が持つボタン数は他社と比べ少なく、リモコンも「ボタンすっきりかんたんくるくるリモコン」と称している通りボタン数が少ない。また2006年モデルまではHDD容量が当時の最高級機種DMR-XW50/BW200でも500GBと他社の製品に比べて控えめだったが、2007年に1TB(1000GB)のモデル(DMR-XW51/BW900)も発売された。

待機電力が高くなるが、電源を入れてから1秒で録画などを開始できる設定にすることも可能である。これは、当時世界最速の起動時間だった。さらに2005年春モデルでは4.7GBディスクに4時間録画可能な「LPモード」の画質を大幅に向上させた(この録画機能を松下はカタログなどで「高解像度LPモード(フルD1)」と称している)。

近年では「DIMORA(ディモーラ)」と称した、インターネット上からの予約録画などを行える機能を装備している(ブロードバンド環境必須。要会員登録。)。2008年3月31日まで一部サービスが有料だったが、リニューアルにより4月1日にすべてのサービスが無料になった。しかし2011年7月から自動録画予約の結果表示やHDDの残量通知及び予約重複通知など、PCや携帯へのメール通知サービスが有料になった。尚、新しいDIGAのBZTシリーズ(及びBWT500、BRT300)以降のDIGAでは、有料のMEMORA(ミモーラ)サービスを通し、PCや携帯、スマホ及び iPad から 録画済みシーンの再生操作を行うことも可能になった。

2011年以降モデルはシングルチューナーモデル(BRT/BRシリーズ)の一部を除きUSB-HDD接続と「BDXL(100GBブルーレイディスク)録再」に対応[1]。本体HDD容量がいっぱいになっても繋いだ外付USB-HDDへの録画と(USB-HDDから)BD/DVDへのダビングが出来、加えて従来型ブルーレイディスクから大容量の100GBブルーレイディスクへもダビング出来るよう「BDからHDDへの書き戻し(ムーブバック)」機能も追加されている[2][3][4]。また2011年以降モデルは別売りのかんたんリモコン「DY-RM10」にも対応しており(付属モデルもあり)、このリモコンを用いれば(付属リモコン使用時とは異なる画面表示となるため)再生時に自分専用の録画番組のみを表示出来、他人が録画した番組の誤消去を防げるようになっている[5]。 さらにビエラ各機器の付属リモコン及び(パナソニック以外の他社製機器も操作可能な)汎用リモコン「RP-RM202」でもディーガを操作可能(但し基本操作のみで予約などの特殊操作には非対応。またRP-RM202でディーガを操作する場合は予め操作機器を「DVD」に切り替えておく必要がある)[6]

アナログAV入出力端子は2012年春モデルより全機種S端子D端子を全廃しコンポジット映像端子のみ搭載。HDMI搭載テレビにする必要は無いがシングルチューナー普及モデル「BRTシリーズ」はコンポジットアナログAV端子が出力のみとなり、ビデオデッキなど外部アナログAV機器からのダビングは不可となった。そのため必要な場合は注意が必要である(4Kチューナー内蔵機種はチャンネル録画・トリプルチューナー搭載上位モデルも含めアナログAV入力端子を全廃)。 。

2013年以降モデルはアナログAV出力端子を全廃し、TV受像機とはHDMIケーブルでしか繋げなくなった[7]。このためビエラ2005年以前モデル(LX500・PX50・LX50・LD60シリーズ以前、及びブラウン管D65シリーズ以前のビエラリンク=HDMI端子非搭載機種)との組み合わせ不可(従来型アナログTV受像機における外付デジタルチューナーとしての使用も不可)。さらに(登場当初はほぼ全機種に搭載されていた)光デジタル出力端子は現在トリプルチューナーの「BZT」シリーズと(トリプルチューナーに加え)チャンネル録画機能搭載の「BXT」シリーズのみへの搭載となり、Wチューナーの「BWT」シリーズとシングルチューナーの「BRT/BR」シリーズは光デジタル出力端子を廃止した(2011年発売の「DMR-BWT510」と「DMR-BRT300」がWチューナー及びシングルチューナーディーガの光デジタル出力端子搭載最終モデル)[8]。4Kチューナー内蔵モデルは上位機も含め光デジタル出力端子を全廃し、ホームシアターとはHDMIケーブルでしかつなげなくなっている(デジタルコードレスサラウンドヘッドホンとの組み合わせ不可。アナログヘッドホン端子も全機種非搭載のため、ヘッドホンはTV受像機やアンプなどを経由してつなぐ)。

なおパナソニックではディーガ専用レンズクリーナー「RP-CL720A」を発売。他のBD/DVD用レンズクリーナーを使うとディーガが認識せずエラー表示が出る可能性があるので、ディーガのレンズクリーニングにはパナソニック純正「RP-CL720A」の使用が推奨されている[9]

また日立製作所のBD/DVDレコーダー自社生産撤退に伴い、(日立の子会社)日立リビングサプライへディーガのOEM品がしばらく(日立系列店「日立チェーンストール」限定モデルとして)供給されていたが、2012年モデル「DVL-BRT12(DMR-BWT520のOEM)」を最後に(日立リビングサプライへの)ディーガOEM品供給は終了。2013年以降は(日立のHDMI連動機能「Woooリンク」がビエラリンクと同一規格である事から)本家である「ディーガ」が日立チェーンストールへも供給されている[10]

全ての機種には「同軸アンテナ線」が1本付属されているが、径が細いため取説では「付属アンテナ線は地デジ専用(ディーガの地デジ出力端子とビエラの地デジ入力端子相互間をつなぐ)ケーブルとして用い、BS・110度CSデジタル受信は4K/8Kに対応した市販の高性能同軸アンテナ線を別途用意する」よう指示されている。なおプライベートビエラに同軸アンテナ線は付属されていない。

4Kチューナー内蔵機種は従来型着脱式B-CASカードに代わり「A-CASチップ」を本体に内蔵しており、デジタル放送視聴時に必須となる「B-CASまたはmini B-CASカード」を紛失・損傷する心配が解消。加えて「4Kチューナー内蔵全自動ディーガ(チャンネル録画搭載モデル)」では、視聴用とチャンネル録画用とでB-CASカードを複数枚用意・契約する手間も解消されている。

※フリー百科事典ウィキペディア
Wikipedia)より転載